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津田健次郎の声がセクシーすぎると話題!代表作も紹介!【画像】

津田健次郎

声優の津田健次郎さんが2020年3月30日からスタートするNHK連続テレビ小説「エール」の語りを担当することがわかりました。

津田健次郎さんは持ち前のセクシーな声が人気の声優さんですが、他にも舞台演出や映画監督などマルチに活躍されています。

今回は津田健次郎さんのイケボぶりや代表作についてまとめてみました。

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津田健次郎の声がセクシーすぎる!

津田健次郎

 

  • 名前:津田健次郎(つだ けんじろう)
  • 生年月日:1971年6月11日(48歳)
  • 出身:大阪府

 

津田健次郎さんは1995年にテレビアニメ『H2』の野田敦役で声優デビューします。

津田さんはアニメや吹替、ナレーションなどたくさんの声を担当していますが、朝ドラの語りを担当するのは初だそうです。

津田健次郎さんのセクシーな声はこちら!

 

男らしい低い落ち着いた声でかっこいいですね(^^)

低くてもしっかり通る声をしていてさすが声優さんという感じです。

こんな声になりたいです。。

男性の声優さんが朝ドラの語りを担当するのは近年珍しいことで、「放送が楽しみ!」といった声が挙がっています。

 

 

毎朝津田さんのセクシーな声が聞けるなら早起きしたくなりますね(笑)

津田さんのセクシーな声を生かしてこんな動画もありました!

 

吐息交じりの甘い声で世の女性を虜にできますね!

イヤホンで聞いたらすごいことになりそうです(笑)

 

 

津田健次郎の代表作は?

津田健次郎

津田健次郎さんが担当してきたキャラクターや吹替を紹介します。

遊戯王:海馬瀬人

海馬瀬人

津田さんの代表作といったら海馬瀬人と言うくらい印象が強いキャラクターです。

 

遊戯王は僕も見ていたので海馬瀬人の冷徹な印象が強く残ってます。

──今回、海馬を演じる上ではどういったスタンスで挑んだのでしょうか?

津田:テレビシリーズからそうですが、「出し惜しみなく、フルスイングで」と思って演じています。「遊戯王」は小細工一切なし。小手先のテクニックでどうにかしようと思ったら一気に面白くなくなる作品だと思うんです。ガチンコでお芝居も体当たりでやっていく。その躍動感が熱となって、みなさんに伝わると思います。それは(遊戯役の)俊介も同じ気持ちだったみたいで、アフレコをしていて、「あ、「遊戯王」ってやっぱりそうだよね」って思いました。その分、体力をものすごく削られるんですが(笑)。でもやっぱり面白いですよね。

引用元:animate Times

 

海馬瀬人は津田さん以外に考えられませんね!

 

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ゴールデンカムイ:尾形百之助

尾形百之助

ゴールデンカムイは明治末期の北海道を舞台にした金塊をめぐるサバイバルバトル漫画で、津田さんは凄腕スナイパーの尾形百之助役を担当しています。

 

津田さんは尾形百之助の印象を次のように語っています。

――尾形というキャラクターにはどんな印象を持ちましたか?

 冷徹といいますか、とてもクールな印象です。とにかく感情が表に出てこない。もちろん、彼の中ではたくさんの感情が動いていると思いますが、それが目に見える形で伝わってこないんです。会話をしているのに会話が成立していないような、そんな感じがしました。いわゆる普通の人間の会話に比べて、ほんのちょっと温度が低いと言いますか。

引用元:ゴールデンカムイオフィシャルサイト

 

津田さんの低い声と尾形百之助のクールなキャラがマッチしてますね!

 

ファンタスティックビーストと魔法使いの旅:パーシバル・グレイブス(コリン・ファレル)

コリンファレル

津田さんは『ファンタスティックビーストと魔法使いの旅』の中で、無表情で冷酷なパーシバル・グレイブス(コリン・ファレル)を演じています。

 

津田さんの声はアニメでもそうですが、どこか悪党のような雰囲気を持っている役が本当に似合いますよね。

 

悪役なのに惚れてしまうのも津田さんの声があってのことですね。

朝ドラも津田さんがどのような語りをしてくれるのか楽しみです!

 

 

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